月別アーカイブ: 2013年7月

キャッシングのメリットとは

キャッシングはお金を借りる事ですが、借りる先は消費者金融などになります。

キャッシングをする場合は、消費者金融で審査をして融資を受けます。

融資を受けてからの返済能力があるかどうかを審査します。

審査に通ればカードが発行されて、提携銀行のATMを利用して借り入れが出来ます。

返済もいつでもATMで出来るので、急な出費があった時などに一枚作っておくと便利です。

今はネットが普及しているので、ネット上だけで申し込みと審査が出来てその日のうちに借り入れが出来る即日振込サービスもあります。

返済もわざわざ振り込みに外出する必要もなく、ネット上で返済出来るのが魅力です。

初めてキャッシングする場合、無利息キャッシングが出来る期間がある会社のカードを作ると、お得に借り入れが出来るでしょう。

返済能力があるかどうかは借り入れの基準になりますが、アルバイトやパートでも一定の収入があれば借り入れが可能です。

借り入れと返済のバランスを考えて、自分の返せる範囲で計画的にキャッシングを行いましょう。

営業からの電話が面倒になった車査定

私は現在30代の男性です。数年前になります。私はダイハツのムーブに乗っていました。新車で購入して、最初の車検を迎える時期になっていました。仕事柄、車に乗る機会が多く、距離数もあと少しで十万キロになるというタイミングでした。ローンの残高を考えて、今の状態で車を売却して、新しい車に乗り換えるのはどうだろうかと思いました。それで、まずは見積もりだけでもと思い、ネットで一括に見積もりお願いをできるサイトに登録しました。そうしたところ、すぐに1社から見積もりしたいと電話がきました。それで、営業の方にお願いし、家まで来てもらいました。実際に見積もりしてもらったところ、自分の希望額よりも低かったので、大体相場はこんなものかと思い、売却はあきらめました。しかし、その後も複数の会社から電話が来て、対応するのに大変でした。ネットの一括サイトで登録するのは便利ですが、いちいち対応する必要がありますので、相場を知りたいという気軽な気持ちの場合は、やめたほうが良いと思います。

父が乗らなくなった車の売却

父が乗っていた車はいまどきめずらしいミッションマニュアル車でしたが、世界中で乗られている車でした。

車検の有効期限は1年半以上ありましたが、車の年式が10年以上昔のものでしたので、日本国内でこの車を好きで乗る人はほぼ居ないだろうと私は判断しました。

それならば、海外に輸出している業者に売却すればよいのではないかと私は考えました。

早速インターネットで車名やエンジンの型式、海外輸出等のキーワードで検索し、とりあえずこの車が海外では人気で、確実に輸出が可能であることを確認してから車の査定を申し込みました。

インターネット上で車の査定を申し込みましたが、そのときの車輌価格は私の想像していた価格の1/10を提示されました。

1/2程度ならば車の査定をした会社に売却しようと思っていたのですが、あまりの査定額の低さに頭にきたので、車を自分で売却しようとネットオークションに出すことにしました。

結果、オークションにて希望額を一発で掲示した業者が現れたのでそちらに売却しました。